キュベシノブシャンプーその2
アトピーでお肌の弱い方
小さいお子様の敏感なお肌
そう、スキンケア原料を優先したシャンプーです。
そういう方は
石鹸系のシャンプーを使う事が多いかと思います。
すると髪がガサガサしてしまいます。
ダメージ修復の効果もあるので
しっとり仕上がります。
髪を洗った後に
髪に残る成分としてはトリートメントよりも
シャンプーの成分の中の界面活性剤。
髪に残りやすいのです。
この界面活性剤というのは
シャンプーの主な成分。
種類も沢山。これによって安全性、機能性、価格が決まってきます。
キュベシノブシャンプーで使われているのは
ラウロイルアスパラギン酸Na
という毒性が最も低いアミノ酸系のもの。
ちょっとマニアックにいきます。
髪の毛のアミノ酸の大きなものに
グルタミン、アスパラギン・・・があります。
そして弱酸性です。
そして水は中世なのですが少しアルカリ性に傾いております。
でシャンプーすると
水を使います。
髪の弱酸性を保つためにグルタミン、アスパラギンがバランスをとります。
なので
このアスパラギン酸Naはとても良い働きをするのです。
他のアミノ酸の界面活性剤でも同じ作用のもはありますが
毒性が最も低いのはこれです。
難しい話になりすみません。
使ってみるとわかります。
キュベシノブシャンプー。
400ml3990円
以上商品のご紹介でした。

